当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.
コンテンツ管理編

コンテンツ管理

効率の良い情報管理の仕組み

 

スマホ、携帯(モバイル)サイト同時運用

i-SITEではスマートフォン用サイトはブラウザ用サイトと共通化しており、表示デバイスごとにCSSのメディアクエリ機能で切り替え表示(レスポンシブデザイン)しています。

携帯用サイトはブラウザ用サイトとコンテンツ共有しながら同時に運用する機能があります。もちろん別々でも運用可能で、携帯用サイト専用でも運用可能です。


ピックアップによるコンテンツ集約とRSS

WEBサイトの情報発信力が増すにつれ、情報の集約や選別、カテゴリ分けのためのタギングが重要になります。 i-SITEではピックアップと呼ばれる機能による情報集約とカテゴリ分けが可能です。 また、新着情報をRSSで発信することも簡単にできます。 もちろん、ピックアップ機能で集約した情報をRSSで発信するというように機能を組み合わせることもできます。

ピックアップによる集約

ピックアップにより異なる階層のページにまたがってコンテンツのタグを閲覧できますので、 ページのメニューの代わりにさまざまなくくりでコンテンツ一覧を表示することができます。 コンテンツの内容を有効に使うためには欠かせない機能ですが手作業で行うと大変な手間を要する作業です。


ゴミ箱も大事な情報管理機能

追加したページや機能ブロックは、反対に削除することもできます。 削除するにはi-SITE の「ゴミ箱」機能を使います。 削除したページなどはいつでもゴミ箱から復活できるので、間違えて削除してしまっても安心です。 はじめに配置していたページとは違うページに機能ブロックを復活させる、といった、 ゴミ箱の応用例も知っておくと便利な使い方です。

ゴミ箱機能