コンテンツ管理編

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ゴミ箱も大事な情報管理機能

追加したページや機能ブロックは、反対に削除することもできます。 削除するにはi-SITE の「ゴミ箱」機能を使います。 削除したページなどはいつでもゴミ箱から復活できるので、間違えて削除してしまっても安心です。 はじめに配置していたページとは違うページに機能ブロックを復活させる、といった、 ゴミ箱の応用例も知っておくと便利な使い方です。
ゴミ箱機能


ピックアップによるコンテンツ集約とRSS

WEBサイトの情報発信力が増すにつれ、情報の集約や選別、カテゴリ分けのためのタギングが重要になります。 i-SITEではピックアップと呼ばれる機能による情報集約とカテゴリ分けが可能です。 また、新着情報をRSSで発信することも簡単にできます。 もちろん、ピックアップ機能で集約した情報をRSSで発信するというように機能を組み合わせることもできます。
ピックアップによる集約
ピックアップにより異なる階層のページにまたがってコンテンツのタグを閲覧できますので、 ページのメニューの代わりにさまざまなくくりでコンテンツ一覧を表示することができます。 コンテンツの内容を有効に使うためには欠かせない機能ですが手作業で行うと大変な手間を要する作業です。