導入事例一覧

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更新日:2011年9月7日
千葉県浦安市教育研究センターの事例を追加しました。

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浦安市教育委員会

千葉県浦安市教育研究センター

[構築サポート/東芝情報機器|基本デザイン/ソンズ株式会社]
浦安市の市立小中学校26校のホームページを一元管理するためにi-SITEを導入されました。小中学校のホームページは数が多くなると運用も複雑になりがちですが、i-SITEはサーバーライセンスであり、パフォーマンスも優れているため、全てのホームページが同一サーバー上にて運用できます。更新操作は簡単であり、教職員、生徒・児童による運用が可能です。なお、浦安市の公式サイトもi-SITEを導入されております。

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奈良県

奈良県庁

[構築サポート/NTT奈良支店|デザイン/ソンズ株式会社]
ホームページの各画面イメージの統一、操作性、可読性、アクセシビリティなどを向上するため、既存コンテンツを段階的にCMSへ移行されました。
第1段階では、旧コンテンツをそのままCMSに移行して職員のITリテラシィ向上、習熟を図り、第2段階でデザイン変更や構造化の徹底、アクセシビリティ向上、コンテンツの整理を計画されました。この2段階の作業をシームレスに行えるよう各社CMSを評価された結果、i-SITEが採用されました。

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神栖市

茨城県神栖市 

[構築サポート/東芝情報機器|基本デザイン/ソンズ株式会社]
神栖町と波崎町の合併と同時に旧神栖市サイトが稼動開始。以後バナー広告の掲載やカレンダー機能の追加をしながら、トップページの見直しを図ってこられましたが、利用者や記事を作成する職員からの「どこに情報が掲載すれば良いのか分からない」「必要な情報がどこにあるの分からない」「記事の作成が難しい」「公開について承認機能などが利用できないため管理面で心配」などの状況から、全面的なリニューアルを計画されました。
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鳥取県米子市

鳥取県米子市

[構築、デザイン/ソンズ株式会社]
米子市では、アクセシビリティへの取り組みを早くから行われており、非常に高い評価を得ていました。しかし、大量のページを手作業で管理していたことから、管理担当者の負荷が高くなり問題となっていました。そこで各課職員による主体的な運用とアクセシビリティの維持の両立を模索され、各社のCMSを評価された末にi-SITEを選択されました。
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三郷市教育委員会

埼玉県三郷市教育委員会

[構築サポート/キャノンシステムアンドサポート|基本デザイン/ソンズ株式会社]
三郷市の市立小中学校28校のホームページを一元管理するためにi-SITEを導入されました。学校のホームページは一元管理が難しく、品質、機能もバラバラになりやすくいですが、継承機能を用いて基本デザインが崩れないように、なおかつ各校別に特色を生かしたサイト作りをされています。なお、三郷市の公式サイトもi-SITEを導入されております。

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糸魚川市

新潟県糸魚川市 

[構築サポート/ソンズ株式会社|デザイン/ソンズ株式会社]

糸魚川市では、市民の皆さんに市政情報を一早く的確に提供し、共有できることが重要であると早期にCMSを導入されておられました。

今回CMSが更新時期となり、インターネットがより身近になったことから「いつでも
どこでも、だれでも」情報を入手できるホームページとしてあるべき姿を検討されました。

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浦安市

千葉県浦安市 

[構築サポート/東芝情報機器|デザイン/ソンズ株式会社]
浦安市では以前からWebを利用した情報発信の先駆的な取り組みとして他社のCMSを使用されてきました。
しかし長年の運用の中で
 ・メニューの入れ替えなどが難しい。
 ・デザインの自由度が少ないにも関わらず統一性がとりにくい。
などの欠点が目立つようになって来ました。
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倉敷市

岡山県倉敷市 

[サポート/NTT西日本|デザイン・構築/ソンズ株式会社]
倉敷市の旧公式サイトは、デザインの統一性に欠け、旧来からの個別ファイルFTP転送で運用しているなど、文化都市、中核市に相応しく洗練され、機能的な公式サイトの整備が急務でした。また、旧サイトからのコンテンツの移行や、その後の運用などを業者に委託するのではなく、各部各課の職員様による主体的な運用を模索されておられました。
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岡崎市

愛知県岡崎市 

[デザイン・サポート/NTT西日本|構築/ソンズ株式会社]
岡崎市の従来の公式サイトは、手作業による運用ではありましたが、デザインの統一性にも配慮され、質の高い印象のサイトでした。
しかし、コンテンツの量と更新頻度が増えるにつれ、デザインの統一性を保ちながら、忙しい業務の合間に簡単に確実にコンテンツの更新を行うことが難しくなって来ました。
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三郷市

埼玉県三郷市 

[デザイン構築/キャノンシステムアンドサポート株式会社]
埼玉県の東南端に位置し、三郷インターチェンジなどの高速道路網に加え、つくばエクスプレスの開通による都心への直結以降、住宅、商業・物流施設などが立ち並び、急激な発展をとげる三郷市。
情報化時代の住民サービスの中核をなすホームページの刷新にあたり、様々な市政情報をタイムリーに発信することのできるツールとしてi-SITE PORTAL を採用されました。 販売、構築パートナーであるキャノンシステムアンドサポート株式会社様にて構築された後、1回の職員研修を経て日々のコンテンツ更新は全て市職員の方々にて行われております。

導入事例について

各導入事例については各構築担当や運用主体の団体の方針に基づき作成されており、必ずしも十分なアクセシビリティが確保されていない場合があります。
当公式サイトにつきましても、自治体サイトなどに求められるアクセシビリティとは基準が異なるため、フォントサイズなど若干基準が緩やかな部分がありますことをご了承ください。